「本気の人」を見分ける方法。

高額商品を提供している人が
たまに吠えている

「本気の人しか来るな」発言

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本気とか、覚悟って
その人の気持ち次第だったりするし
「本気です!」「覚悟を決めて来ました!」と
意気込んで来るお客様の中にも
実際、そうじゃない場面に出くわして
頭を痛めることも少なくないんじゃないかな。。。

ところでその
「本気の人」とはどういう人なんだろう
というのをかんがえてみた

一言でいうと

「言ってること」と「やってること」が一致している
ということなんじゃないかと

「行きまーす」って行かなかったり
「やってみます!」ってやらなかったり
という
「自分との約束」を守れない人は
他人との約束を守りようがない。

これは
有料か無料か、とかよりももっと
日常で起こっていることでも着目できる。

無料だから来て、有料になると来なくなるのは
覚悟がないからとか
そういう問題ではないんじゃないかな

高額払っても、
「払ったことに満足してすべてを丸投げ」
って場合もあるからね

本当に覚悟のある人は
無料配信している、ブログやメルマガを熟読して
コツコツと課題をやっていたりする。

有料を申し込む人でも
無料配信しているものを全く読んで実践していなかったら
全然意味がない。

だからこそ
無料配信でも惜しみなく力を注ぐ。
※「続きはサービス受けた人だけ」とか、あんま言わない。

まぁどっちでもいいんだけど

「本気じゃない人が来る」時って
自身のサービスや、打ち出し方を
見直す時じゃないかな

キャンセルポリシーを見直したり、
ターゲットをもっと絞ったり。

「誰でもいい」集客をしていると
「誰でもいい」人が来る。

「本気の人に来てほしい」のなら
その
「本気の人」って具体的にどういう人なのかを
明確に告知に書いておくといいかもね。

 

わたしのプロデュースサービスも
本気で来ていると思って関わるうちに
いろいろズレていることに気が付くことがある。
契約当初には本人も気づかなかった本質にね

それでいて、離れるクライアントも時々いるけれど
結果的に本人が幸せならいいのだよ(*^^*)

※とはいえ報連相は必須。
遊びでやってるわけじゃないのでね

「うめちゃんがきっかけで、活動の幅がぐんと広がりました!」
という報告が来た時が、いちばん嬉しい♡

世界を広げたいと思ったら
自分の知らない世界を知っているわたしのところへ来るといいよ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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