フロント商品の扱い方・利益率、リピート率をUPする方法

いわゆる美容業界に起こる
「ホットペッパー貧乏」

仲間の床屋・仁藤洋平さんの電子書籍にも書かれてた

広告費がめっちゃかかるのに

利益率・リピート率がわるい、というたとえ。

同じようなこと
ついやってしまってるのが
「体験会貧乏」「お茶会貧乏」

image

その場は楽しい。
おいしいランチやスイーツを囲んで
お喋りに花を咲かせる

レポのコメントに
「楽しかったですー」
なコメントが並ぶ


次に繋がってる?

クロージングは行われてるかな
そしてそのクロージングを
売り急いでないかな

体験会やお茶会「だけ」で
利益を出そうとしてないかな

次に繋がる関係性を
作っていきたいね

体験会お茶会疲れを起こすのは
「ただ体験したい」「ただ会いたい」人が集まっちゃうから

これはもうほんとに仕方がない。

その人を責めるよりも

ファーストコンタクトの取り方を考えないとね

それから
体験会ばっかり行ってるのも
Facebookでタグ付けされるから

マイナスプロモーションにならないように
気をつけてね

行きすぎるとわけわからなくなってくるし。

そしてその華やかさに

「自分も行かなければいけない」

と惑わされちゃうのも

一旦立ち止まってみてね

結局のところ
「参加動機」でその時のゴールって
決まってくるかな

体験するなら家でもできるよ
動画教材を上手に使ってね

こちらでも配布しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ