個人事業における顧客を選ぶ方法。

自分のお客様は誰なのか?

ここほんとに
問いに問い続けるところだなと
切に思うね

「誰がどうなったらいいなと思ってこれをやってる」
が明確じゃないと
ぼんやりした集客になって
人数が埋まることしか考えなくなる

そうするとどうなるか?

「なんかよくわからないけど
賑わってるみたいだから来てみた」
という集まりになる

そしてその人たちに
自分のやりたいことを提供しても

なんかよくわからないままで
また
一から集客しないといけなくなる

じゃ
ニーズを聞いたらいいんだ、と思って
周りの意見を聞きすぎると
振り回されちゃうし

そして
収拾つかなくなって
禁止事項をいっぱいつくる

もう
こうなると
来てほしいんだかほしくないんだか
わからなくなる

やっぱり
軸を整えておくのって
必要だな

わたしもさんざん遠回りして
やっと落ち着いたから
その大切さを伝えられる。

「誰の何がどうなったらいいなと思って
これをやってる」

メニューには書いてるはず

キラキラ輝くって
具体的にどういう事なんだ

自分らしくって
なんなんだ

悩みを解消って
どこからどこまでの範囲なんだ

気分がスッキリって
どのくらい持続するんだ

もっともっともーっと

具体的に詰めてみよう。

image

「いやこの講座ほんとに必要やろ!!」というのを
伝えたら
目の前でわたし宛に申込送ってる笑

想いは伝わるまで言うのです(  ̄▽ ̄)

自分のお客様って誰なのかを
詰めに詰めて明確になれば
アプローチするのも
楽しくなるよ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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