セミナーコンテスト高松・10分に凝縮された想いを聴く

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セミナーコンテスト高松の
オブザーバーとして参加してきました。

普段セミナーを主催する立場として
一緒に組める相手がいたら
嬉しいな、という下心で(^w^)

壇上に立つ出場者の情報を
あまり入れずに聴いたので
マッサラな気持ちで審査に加わらせていただきました。
(オブザーバーも審査に加わります)

「このセミナーなら
こういう所でウケそう」
という
場の選定もコメントに書きながら。

この採点規準が
マーケティング・プロモーションの部分で
すごく勉強になった!
「ここを見る」という視点が明確で
バランスがとれてる。

セミナー講師とは
「自分の経験をノウハウに変えて
人を成功に導く人のこと」

なるほど
売れるから、流行ってるからと
人のコンテンツを扱っても
自分にその背景がなければ響かない。

やっぱり
自分の中から伝えるものを生み出す
それってとことん
自分を知って掘り下げて
必要な人が誰なのかを明確にして
その人に届けないとね

そのセミナーづくりにとことん付き合う体制が
高松セミコンにはあるらしい。
OBやスタッフの
出場者への熱意や関わりかたが
ものすごくアツい。

というのを
懇親会に出て感じました。

ボコボコにダメだしされても
諦めることなく徹底的に寄り添って
やれるまでやりきる

みなさんそんな想いを胸に
発表されてたので

場の空気があたたかく優しかった。

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発表後に写真撮影が殺到してる瞬間。

講師として教えるのは
わたしにはやっぱり向いてないわと
また手放してみたものの、、

セミコンに出ることを通して自分の武器が見つかるなら
出てもいい
のかな…

かな…

な…

…( ̄▽ ̄;)

次回は来年春!
壇上に立つかどうかはまだ不明!!笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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