情報公開の範囲どこまで?ニーズのあるノウハウを発信する方法。

「○○について教えてください~」
と気軽に聞いて来られる
クレクレ星人に振り回されて
疲れちゃうって人
いると思います。

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「そこから先はセミナーで!」
という線引きをする場合もあるけど

もう
情報公開しちゃってもいい場合も
あるんじゃないか?と思うのよ

それは
次に繋がるような場合。

なんで聞いてくるかと言うと
「この人はどういうサービス提供の仕方をするのか」というのを
体験したいから

あと
人柄や余裕があるのか?を
見られてる場合もある

なので
「搾取される」と思ってるのは
もしかしたら
提供側の幻想かも知れないなと。

本当に売りたい商品があるなら
それに繋がる情報を公開しておく
それが
ブログだったり
無料音声だったり
するわけで

だから
売れてる人ほど
「何でここまで」っていうぐらいに
惜しみないでしょ

えっと
だから

「惜しみなく与えて疲れてしまう」
という人は
受け取る準備ができてない

要は
高額商品を持ってなくて
すぐ手に取れるものを
「メイン商品」として扱ってるから
あげることができずに
握りしめてしまってる

目先を追うと
ずっと集客しなきゃいけないね

「高額商品ってわたしにはまだ売る自信がない…」と思っちゃうでしょ

どーせ売れないし疲れるから
高額にするのよ(  ̄▽ ̄)

それは
駆け出しもベテランも関係ない

買うほうにとっては
いきなりプロだからね

「無料情報の提供の仕方」が勉強になる
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