起業初期の価格設定いくらから?高額商品をいきなり売る方法

起業初期に自分のサービスをつくって
低価格から売り始める
という手法が
女性の起業界隈では主流ですね

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「お金を稼ぐこと、売ることに慣れる」という点では
わたしもおススメすることはあるけど
それがみんなにあてはまるかと言えば
そうでもないかも

このところFBを読んでいて思った

FBの巡回は
わたしにとってある意味「スカウト目線」。
(パトロールではありません)

他にも
めちゃめちゃキャリアがあって
みんなが欲しい情報や世界を持っている
というのに

すでにやっている人がたくさんいる
ありきたりな商品を持たされて
「初期は低価格からだから」
的に
数を売っている

うぁぁあ~もったいない!!
と思うわけですよ

 

それを
起業系セミナー講師やコンサルの選択肢のなさから
良さを引き出せずに
ありきたりな商品を持たされているのは
窮屈そうだな、と思ったり。

まま
それで売れてお客様がつけば
いいんだろうけど

ともすると
その受講生のブランド力まで
毀損しちゃって
お客様もただ遊びたい人が
集まってしまって
疲弊してしまう…

たいてい
無料モニターとか
お金を払いたくない人に対して怒っているのって
バックエンドがなく
本当はもっと稼ぎたいと思っているのにその在庫を持っていない
という考察に至りました笑

遊ばれるような仕組みを作っちゃってる。

わたしもさんざん
遊ばれてきてわかったことで

要は
自分と自分のサービスを
大事にしてなかったなと。

買うほうにとっては
いきなりプロだから

無形のサービスは特に
自分が欲しい値段をつけられる。

「あいつ駆け出しのくせに生意気だ」
という声は
むしろ幻想で
もしそういう声があるなら
その人がさっさと売れてないことを投影してるだけ。

結論として
初期でも高額商品を持っていい。

値上げのタイミングがわからないなら
最初から欲しい値段をつけておく。

値上げしたいけどできない=もらわないとやっていけないのに遠慮している
ってことでしょ

ただ
知られないと買ってはもらえないので

その「良さを伝える」ことを
一緒にやっていこう、というのが
わたしのサービスです。

現在提供中の業務はこちらです

どういう仕組みで回せばいいのかは

すでに稼いだ人がノウハウをばらまいていたりしますので笑

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