友達はお客様になる?事業とプライベートを区別する方法。

起業活動を始めると気になる
「友達の目」
世間体や周りの目が気になって
動くに動けなかったり
期待どおりに動いてさらに苦しんだり

a0002_011088

何のために活動を始めたのか
本末転倒になること
よくあります。

結論から言いますね

「友達にサービスをすすめていいかどうか」
の答えは

「そのサービスを買うことで
その人(友達)がよりよくなるだろうか」
の問いかけを自分にしてみて
出てきた答え

です。

友達というのと
サービス提供を結びつけるから
ややこしくなる。

本来別の問題なはずなのに
一緒くたにしてしまってる。

「友達だから」買うor買わない
って

一方的に言われる
「わたしたちずっと友達だよね」
ぐらいの
拘束力を持っているような気がします笑

ということは

「友達だから」参加してもらえるだろう
「友達だから」紹介してもらえるだろう


実は
全くもって関係ない。

友達であろうがなかろうが
いいものはいいし
応援したい人はしてるし
欲しいと思えば買っている。

義理人情も大事な時もあるけど
それよりも大事なこと

「必要な人に自分のサービスを届ける」

ここを忘れないようにしたいですね。

活動してると
「そもそも友達ってナンダ?」
というのも
だんだんわかってくるよ♪

サービスを通してさらに
仲良くなる場合もあるね

あわせて読みたいアメブロ記事
お客様はお友達ではありません、のほんとのところ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ