情報発信誰のため?必要なコンテンツ量とは

なにかサービスを受ける時に
判断材料になるのが

ブログ
メルマガ
書籍
YouTube

などの
情報発信しているもの
だったりします。

受ける前ももちろん
「この人から学ぼう」と思っている間は
ずっと追っかけてるんじゃないかな

何年も読み続けているブログとか
購読を切らさないメルマガ
チャンネル登録して最新情報を受け取っているYouTube
新刊からデビュー作まで全部持っている書籍

一人ぐらいはいると思う

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是非そういう人から学んでほしいし
会いに行ってほしい

そして

ここからが大事だよ

自身も何かの提供者なら
情報発信がサービスを受ける
判断材料にされている
ということ。

もうわかるよね

ブログを書く意味。

何回も何回も読んでから
やっと会いに行ける
ということは

記事数が圧倒的に足りないのは
致命的なのよね

10記事ぐらいのコラムを
再アップで回している場合じゃないよ

50~100記事は欲しいかな

だから
一朝一夕ではできない
時間がかかるってことだから

長い目で見て
発信を続けよう。

記事のひとつひとつがコンテンツになり
財産になるからね

発信したものをかたちにするサービスをおこなっています

電子書籍編集・出版業務|ブログ・SNS投稿を書籍化サービス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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