占い、セラピー、セッションを申込むタイミングと効果的な鑑定方法とは

成田山にお詣りにきてます

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外に軒を連ねる易断所

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ちょっと気になって
どの先生がいいのかな

吟味してみるも

今のとこあんま必要ないな

一時セラピーやセッションにはまってて

受ける前って
悩み事をわざわざ脳内で探すのね
さほど悩んでないのに
ちょっと興味があるだけなのに


自分の中で深刻な事態にしてから

なんとかしてくれー

なんて
相談に行くの

そして
元に戻る

あんま進歩がない

相談相手に話せるほど
話がまとまってたら
その時点で解決できてるし

話せないからよくわからないまま
なんだろうね

だいたい自分の人生って
自分の中で決めてることになってて

何か言われたとしても
受け入れるのに時間がかかったり
反発したりする

もしくは
言うとおりにしてみて
違うかったら

「あの易者は当たらない」
という評判になる

自分の中ではなんら変わらない
自分で決めた道を歩むだけ

だから
セラピーも占いも
娯楽として楽しむにはいいと思うよ

全責任を委ねることは
ないと思うし

決めてることのあと一歩の後押しや
ちょっと言葉にならないところの通訳として
使うようにしたいね

今のとこ
気持ち的に安定してます(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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