いま改めて出版がアツい?文章を財産化する方法とは

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わたし自身が「本」にフォーカスしているからか

次々と出版の話を目にする

毎月勉強会に参加している
森下裕道先生の新刊が発売になったり

プロデューサーとしてもお世話になっている
長倉顕太さんの電子書籍が発売になったり

他にも
知り合いやFBで繋がっている
影響力のある人が出版したり
出版が決まったり。

なんで出版にフォーカスしているかというと

電子書籍の編集を
水面下で受注しているからなんだよね

電子書籍編集・出版業務|ブログ・SNS投稿を書籍化サービス

文章って
その人の財産だと思う

書いた文章が人に伝わることで
救われたり
前に進めたり
なにかを生み出すきっかけになったり。

また
その文章が出会いを呼んで
新しいことを起こせたり。

そう思うと
それを形にして
次に繋げることが
わたしのできることだな
と。

いきなり出版社に企画を持ち込んでも
売れるかどうかはわからないし

出版業界って
外から見るよりも遥かに厳しいらしい

その点
電子書籍は素人でも
勝手に出せてコストもなく
(もちろん手間はかかるけど)

そこからの可能性が大きい。

何作も出していると
リアル本のお話が来るかもしれないしね

いま
編集のお世話をしているところだけど

わたしもやっぱり伝えたいことが
あるなと思って

メルマガで出そうと思った文章を
引っ込めて笑
ボリュームをつけております。

 

バラバラに書かれていた文章を
体系化して
ひとつの形になるのは
嬉しいなぁ。

電子書籍の流れは
必ず「来る」と読んでるので

 

気になったらお問い合わせくださいね

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