Facebookからも友達からも愛されるシェアの仕方。

昨日の記事

日程が合わず参加を見送ったかたがいたら。


多くの反応ありがとうございます!

まだいいねが伸びてる( ; ゜Д゜)
シェアも12件いただいていて
どんどん拡散されているのを

数字を見ながらニマニマしております(^w^)

でね
シェア数12件に対し
こちらで確認できるのが3件

自分のみシェアか
友達じゃないかたが
友達以外に表示してないのかなと

読まれることはありがたいですけどね(*^^*)

水を差してしまっては
大変申し訳ないんだけど

せっかく「誰かに読んでほしい」と
シェアしてもらってるのであれば

ここをちょっと意識するといいかな、と
口を挟ませてもらいますね

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FBのアルゴリズムにも、
読んでる友達にも
愛されるシェアの仕方は

記事を読んで
自分の思ったことを添えてシェアする。
なぜこの記事をシェアしようと思ったのか
この記事を読んでどんなことを感じたのか
どんな人に読んでもらいたいのか
あとで読む用なのか
自分のためのシェアなのか


一言添える。

実際にこれがあるかないかの比較をすると

一言添える+投稿ごとシェア

いいねの数がいちばん多く

リンクのみシェアは1~2件のいいね
というデータが取れました。

(投稿ごとシェアはPCからできます。スマホからのシェアはリンクのみ)

単なる備忘録なら
ブックマークや
自分のみシェアでいいと思うんですね

友達または全体公開にしているということは
「誰かに知らせたいんだな」と
見ているほうは思うので

「○○さんがリンクをシェアしました」という表示だけの
いわゆる「黙ってシェア」は

意図が読めないぶん
見ているほうも
FBのアルゴリズムも

どうしたいのかわからずに
いいねを控えたり
フィードにあがりにくくなったり
するものです。

あともうひとつつけ加えるなら
出典元の「@名前」でのタグ付けも
できればやったほうが
紹介になり

そこから新たな出会いが広がります。

FBを使って広がりを作りたいなら
ここは押さえておきたいですね。

影響力のある人
売れている人は

やっていることだよ(*^^*)

要は
見ている人
シェア元
総称して「周り」のことを

どれだけ想えるか
なのです。

「自分だけ良ければいい」も
ありっちゃあり
なんだけど

それを無意識に広めちゃうことで
「??」と思われると
損しちゃうからね(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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