内面記事の効果と弊害。

ヒナプロを受けている時に
「うめちゃん、しばらく本音つぶやきナシで」
ヒナココさんから命じられ笑
アメブロ時代に好評だった
夜中のグダ記事を書くことを制限して

当時はめっちゃ苦しくてね
それまでは自分の気持ちの整理として
夜中に沸き上がる想いの丈を
ブログにぶつけていて

わたしはこうしたい
わたしはこうなりたい
わたし
わたし

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ウザイ笑

泣き言とかってみんな好きじゃん
「そんなうめちゃんも好きだよー」
「めっちゃ共感しました!!」
「応援してるよ~!」

PVは上がるしコメント欄も盛り上がる

けどどうだろう
これで集客に繋がっていたかどうかというと
全くもって…

「気持ちの不安定な人からはサービス受けたくない」
って思うよね普通。

「1愚痴10万円減ると思え」とは
ヒナココさんよく言ったもんだ

てか
「わたしはこうしたい」
「わたしはこうなりたい」
なら
さっさとやっちゃえばよかったのだ

というよりも
「こうなりたい」ことが
「すでにできている」ことに
気づくだけだったのだ

やりたくないから、集客に力が入らず
逆に力むことになる
やりたいことを躊躇してるから
いつまでもグダグダ言わないといけない

身体がいちばんよく知ってるのだよ
「ブログに書いてないでさっさとやれよ」ってね

ブログはお客様や見込み客へのメッセージ
誰に何を言いたいかを
明確にすれば
第一人称は「アナタ」になる

わたしがどうしたいとか
どーでもよかったのだ

勝手にやればよかったんだから笑

「声なき声」を拾って回答していく

これが最高に面白く効果がある

ブログが読まれることで

「お金をいただく」ことと「人が集まる」ところもずらしているので

いろいろと面白いのだよ(´艸`*)

昨日も打ち合わせで「いかに稼ぐか」で盛り上がりすぎた笑

面白く稼ぐ方法はいっぱいあるねー。

その効率化・システム化を整える新サービス始めました☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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