申込フォームからの返信が本人と違う?事務管理外注のポイントは

起業女子業界では今や当たり前になってきた
「売上に直結しないことは外注する」
この一つとして
事務管理を外注する、という人は多いです。

何となくもう
暗黙の了解というか
「あ、この人の事務管理ね」
というのは読めるようになったけど

最初びっくりしませんでしたか
「知らない人からメールが来る」こと。
よくよく読んだら、申込した人の事務管理だったりして

仮にその
申込した人のメールアドレスだったとしても
違う人の名前で書いてある文面。

「えーとAさんに申込したはずなのに
Bさんからメールが来て…と」

というふうに
モヤモヤしたまま

そして
振込はAさん宛てで

これっ
振込完了の連絡や問い合わせは
誰にすればいいのかな

悩んでしまわれることも
あるんじゃないかな

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煩わしい(笑)問い合わせや質問に
答えたくない、というのも
わからなくはない。

会社も秘書が対応したり
事務局からのメール返信があったりするけど

会社のメールアドレスで来るし

最初から最後まで窓口が対応してるのね
○○株式会社(○○講座事務局)担当の△△です、というふうに。

何が言いたいかというと

この「事務管理(メール管理)」という形態は
起業女子業界特有のものである、ということ。

ということは
全く一般の人には通じていないことが
あるかも

つまり
新規顧客の門を
狭めているかも知れない。

だから
文面には気を付けたいですね。
(感情に左右される事務管理さんとかドキドキしますよね!)

 

自分の言葉で
自分のメールアドレスで
自分のいない間に
素早くお客様対応できる

そんなシステムを導入することによって
一人ひとり手間をかけて
コピペとは言いながらもたまにお名前や金額を間違えて
「ヤバイしまった!」と焦ることもなく
さらには次の案内や別の講座の案内まで
一括しておこなうことができる
という

そんなシステムを導入する業務もおこなっています。

セミナー開催時に送るメールって
パターン化してるでしょ
なら
先にそれを作っておくことで
コンテンツに集中できて
事務管理さんとのやりとりもなく
大切な顧客リストを流出することなく
一発で出力することができる。

うまく使えば
オンライン講座も組むことができます♪

ペイパル決済も連携できますよ!

(ただいま格闘ちゅう汗)

事務管理をお探しの個人事業主様へ☆営業事務サポート事業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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