お金との付き合い方とは・トップレベル富裕層に近づく方法

ライターの橋本絢子さんに初めて会ったのは
とある集まりで絢さんがスピーカーとして登壇された会に
わたしが参加した時。

その時も確か「お金のブロック」の話になり

「お金は感謝券」と言っていたのを
今でも覚えてる。

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一般庶民は
お金を「生活のため」に使ったり
稼いだりしてる
使うと減る、と思っているから
節約して溜め込もうとする。

富裕層は
お金を「感謝の気持ち」として
気持ちよく送り出し
「感謝の気持ち」を気持ちよく受け取っている
沸き上がるもの、みんなで循環させていくもの
と思っている

ただその「富裕層」には
なかなか、仲間入りできない
マインドができていない人や
自分だけよければいい人、足を引っ張る人は
まず相手にされない
相手にされるには、それ相応の振舞いと心構えが必要

という内容の話をしてくださって。
(かれこれ3年以上前の話なのでうろ覚え)

当時は「お金は感謝券」というのが
頭ではわかったつもりだったけど
実際なにをどうすればいいのか
全くわからなくてね

今になってようやく
うっすらわかるようになったかな

業界トップレベルの人に
覚えてもらうだけ、では
まだお客様なんだな、って

一緒に仕事ができるには
同じ言語が使えないと
まず話ができない。

「それって何ですかぁ?」ばっかり言ってると
「こいつめんどくせぇなぁ」と思われるだけで

ぐずぐず言って何もしないと
どんどん置いていかれる

世の中ってそーゆーもんなんだ
というのを
見に染みて感じたのは
そう
あの高額講座で揉まれた時に
体感したなぁ。

「すごい人に比べてわたしなんか」
とか拗ねてる場合でもなくて

できないならできないなりに
最大限の力を発揮するしかなくて

「いかに覚えてもらい、恩恵を受けるか」を考えると
とにかく動くしかない。

特にわたしみたいな
コンテンツもキャリアもないぺーぺーは
圧倒的な素早さと
圧倒的な数を
頭一つ抜きん出るように

いかにチョッパヤで
いかに正確に
いかに多く露出するか

コバンザメなんていやらしい
とか言ってる場合じゃなくて

かわいがられるには
それなりのこと
みんなやってんだよね

じっとしている人に構ってくれるほど
富裕層の人たちは
お金も時間も無駄に使ってないな
と思うのです。

 

 

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