プレイヤーか、コーチか、どっちのタイプ?

プレイヤーとして活躍してても
教えるとなるとまるでダメな場合がある

逆に
プレイヤーとしては泣かず飛ばずでも
教えるのが抜群にうまくて
名プレイヤーを輩出する場合

これね
向き不向きあって
その人の特性や強みによる

プレイヤーとして
コーチが伸びなかったように

いくら教えるスキルを学んで実践しても
コーチに向いてないプレイヤーもいる

わたしも
「できるから教えて」と
よく言われるし
ずっとそう見られてきたから
期待に応えようとしてたけど
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どうやら
プレイヤータイプだったようだ…( ̄▽ ̄;)

できない人の気持ちがわからない
自分ができてしまうことは特にね

教わるタイプと学ぶタイプ
という区分では
学ぶタイプだから

自分が研究や独学で調べたことを
「ねーねー」と気軽に聞かれると
「ちょまて」とおもう

だからと言ってはなんだけど

教えてほしい人
教わりたい人は

わたしのとこに来てはいけない

お互いに不幸になる。
「教えてもらえる」人のところに行くといい
そのために
主催して講師をお呼びすることもある。

有効なわたしの使い方は
役割分担。

できないことや
苦手なことを
無理にやろうとして教わるよりも
依頼というかたちで関わるほうが
お互いの得意とする部分を使っていける。

男子的なアタマと
目と手が異常に速いので

そのあたりをうまく使ってもらえれば
有効に働きます♪

「こーいうのやってみようと思う!!」
という案には
喜んでプランを練るよ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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