買ってもいない商品をどう紹介するのか。

わたしの仕事のひとつである
紹介業務

自身が購入してよかったものが
いちばんやりやすいし
リアル感がある。

とはいえ
全部が全部
購入や体験できるものばかりではない

あまりにも
「これはないな」と思うものは
紹介しないけど
それ以外なら大抵
紹介文をつくることはできる。

ではどうやって
その文章を紡ぐのか

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脳内でバーチャル体験。

アタマの中って無限大で
過去にも未来にも行くことができて
距離も関係なく移動できる

地図悵を広げて
その土地に行ったつもりになったり
写真から体験したつもりになったり
できるようなら
再現性の能力があるとおもう。

そんなに難しいことじゃない
いらん想像ってみんなやってるでしょ

あぁなったらどうしよう…とか
こんなことが起こったらどうしよう…とか

イメージを
不安と恐怖の材料にするのは
あまりにも勿体なくて

どうせ想像するなら
楽しいことに使うほうが
脳も心も喜ぶし

さらにそれを発信すれば
必要な人に届けることができる。

脳内でしっかり体験できたら
それを必要としている人は
どんな人なのか
誰に届けると喜ばれるのかを考えて

こんないいことがあるよ!と
言葉にするだけ

そして
買わない理由をなくしていくと
成約率は上がる。

簡単ではあるけど
普段使わないアタマを使うので笑
労働に値します。

二次情報(「~だそうです」「~みたいです」)にならないように
なるべく気を付けてるし

文章が降りてくるまでに
かなりの時間を要してるんですよ(*^^*)

自分のサービスの告知文も
言ってみれば
自分自身の紹介文。

自分のサービスを自分で受けられない
セッションや講座のサービス提供者さんは

受けたらどうなるか
どんな人が受けたらいいのか
想像力を働かせて
告知文を書いてみてね♪

キャッチコピーや告知文をどう書くか

の前に「なにを書くか」

文章で集客したい、というかたはここで学べます☆

橋本絢子さん「起業後1年以内に事業を軌道に乗せるための文章集客術セミナー」

想いを叶えたいというかたは

言葉の使い方からまず見てみよう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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