パフォーマンスの高いものを仕事にする。

仕事について
常につねに考えている

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どんだけ好きなんだよっ笑

お金のためにだけでも
幸せだけを求めても

どうも
どっちも違うようだ

もちろん
支払われる対価は相当のものでないと
色々すり減る

今日考えたいのは

「どんな仕事が自分に適しているか?」

労働条件や
勤務時間
雇用形態
起業なのか雇われなのか
固定報酬なのか成果報酬なのか

これを見つけるには
外的要因よりも
自分の内側から見ていくと

パフォーマンスの高い仕事ができる。

朝が弱くて夜行性なら
夜勤に出るという案
子どもが居ても寝かしつけたあと
夜勤に出ているお母さんはいっぱいいる
帰ってきて朝の支度をして
家族を送り出してから
帰ってくるまで寝る

コミュニケーションスタイルから
前に出る仕事か
裏に回る仕事かを見つける

人見知りなのに
対面の仕事を選んだり
人混みが苦手なのに
通勤電車に乗ると
かなりストレスがかかる。

表現することで
誰かの役に立てること
を選んでいこう。

パフォーマンスの高い仕事は
歌うように登壇したり
子守唄のようにセラピーしたり
踊るように作業したり
絵を描くようにデザインしたり
旅に出るように企画を立てたり

あとはもう
考えることはない

目の前に必要としている人がいれば
ささっとやるだけ

誰かをどうにかしてやろうとか
思わなくなるし
なんとかしなきゃ、とか
全く関係なくなる

「ワクワク」とか
「キラキラ」とか
意識しなくても
渇望しなくても
勝手にそうなっている。

今やっている仕事や活動が
どこかに力が入っていて
進みにくい、と悩んでいるなら

やり方を学ぶのもいいけど
奥のほうでブレーキかかってるかも

ブロック解除を何回もやるより

「なぜ今の仕事・活動を選んだのか」
をもう一度振り返ってみて

するっとできること
もう一回、見つめ直してみよう。

活動内容が変わったっていいじゃん
(わたしも何回も変えている笑)

みんなが幸せになれるには
「これで変えてやる!!」
ではないとおもうよ♪

「こうなりたい」は不足感からかも知れない

願いが叶いやすいような言葉を使っていこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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