固定給から成果報酬へ 起業してガッカリする点とは

固定給から成果報酬へ 起業してガッカリする点とは

固定給でずっとやっていると、成果報酬に憧れたりしますよね

やったらやっただけのリターンがあります!なんてうたい文句につられ

起業に憧れたりすることも少なくはないはず。

けど実際動いてみると、

「こんなにやったのに、これだけ。。」と

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働いたわりにお金になってこなくて、結構がっかりするんですよね

けどこの
「やったらやっただけ」って、

どれだけ頑張ったか、とか
どれだけ熱意を込めた、とかではなくて

どれだけ結果を出せたか
なのです

ので
実際のところ
固定給よりも厳しいんだな。。。(;^ω^)

どっちかというと
「頑張りが認められて」というのが欲しかったら
会社に居るほうが
見てくれている人がいるぶん
賞としてもらえることもあるよね

出来高払いも
どれだけ「出来たか」によって支払いされるので

結局「結果」だったりする。

頑張ったのに報われないのは
個人事業でやっていくほうが
よくあるハナシ。

なので
いかに効率よく
いかにコストをかけずに
結果を取るかを
みんな考えるんだな

「心をこめたこだわりの逸品」も
企業に買われた「結果」なので

そこまで個人でやるのも
なかなか厳しいよ


かなり厳しめなハナシになったかな(笑)

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