それぞれの持ち場を護る。

なにかに複数人で取り掛かる時
最終的にゴールにたどり着けばいいわけで
誰かがやってるとかやってないとかどーこーよりも

「その人がやってることを途中でさわらない」

というのは
前職で学習したこと。

自分ができてしまって、
隣の人がまだできてなくても

途中から手を加えたり色々言うと
わけがわからなくなってくるし
それをまた直したりしているうちに
結局生産性が下がった
とかいうのはよくある。

なので
それぞれの持ち場が決まったら
それを尊重するようにしています。

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たとえば何かをほったらかしにして
どっか行ってたとしても
それにはそれの事情があるのかも知れないし
その人が覚えている進捗状況を乱すことにもなりかねない

そして
最終的に「誰がやってもいい」仕事は
そっと終わらせておく
というのが
わたしの仕事スタンス。

自分もわけがわからない時に
そっと助けてもらってたりするからね|д゚)

どーしてもできないところは
わたしに投げてもらえれば
手は貸します。

役割分担的に事業に関わっていければ

もっと楽になるはずだよ♪

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