Facebookの「おはようおじさん」の行動を、リアルで再現してみる。

「Facebookのおはようおじさん」問題は
起業女子業界なんかでいつも
「嫌だよね~うざいよね~」
「心がないコミュニケーションはごにょごにょ。。。」
という感じで盛り上がりますね

確かに
心を込めて書いた記事に
「おはようございます。今日も一日頑張りましょう」
とコメントが来ると
。。。

で、ふと
これが日常生活だったらどうなのか
を考えてみた

街角で立ち話が盛り上がり、(コメントがバズっている状態)
そこに「あ、うめちゃん、おはよ~」と
誰かが入ってくることとか

お茶会の自己紹介で、参加者さんに活動をアピールしている途中に
店員さんが「お待たせしました~」と注文がやって来る

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こういう時って入ってくる方は空気を読まないし
逆に場のほうが「あ、すみません」ってなるんじゃないのかな

SNS、特にFacebookって
いろんな人が行き交う場
自分のタイムラインとはいえ、フィードはいろんな人が出入りする
そこをちょっと声をかけること、ってやっぱり
あるんじゃないのかな
道でばったり会ったら「あ、うめちゃん」って言われるように

コメントって、正面からやってくるように見えるから
横から入ってきたように感じない
だからストレスに思うのかな~なんて

心のこもったコミュニケーションを求めたかったり
想いを共有したいのなら
他のツールを使うほうが賢明だね

Facebookグループとか、今なら他の有料サロンとかもあるしね

コメントがたくさん入ると
一人ひとりにお返しできないのが申し訳ないと思うこともある

それも
井戸端会議風に捉えれば
コメント欄をみんなで話してるようになるから
そうやって使うのも気を遣わずに、楽しくできるね
似たようなコメントが入って、一人ひとりにお返しするほどでもないな~っていう時は
さらに盛り上がるコメントを投入したり
まとめてお返事したり。

「ネットとリアルは一緒です!」というのなら
こういう捉え方もアリなんじゃないかとおもう
ネト住人なのでした。

ネットって、物理的距離があるから面白いんだよね(´艸`*)

 

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(いま何サイト運営してるんだ笑)

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