同業者、先輩、先駆者の目が気になる時。

情報発信をしているとなくならない
「人の目が気になる」問題

その「人の目」って
ママ友とか、親戚とか、今までの友達
というご意見

が大半なので
「なんだそんなの気にしなくていいのに」
と思っていたわたし

別の「人の目」があったことに気がついたのです

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それは

先に自分と同じサービスをしている
先輩や同業者、第一人者、先駆者

自分は「新人」なわけなので

「たいした実績もないくせにサービスやってんじゃねぇよ」
「なんでアンタがそれをやるわけ?」

って言われてるような気がするし

「あの人のほうがすごいのに、自分なんかがやって申し訳ない」
「お客様を取るみたいに見られたら辛い」

って勝手に思ったりしてね

実際にこういう問題は
つい今でも、起こっていたりする。

特に、開催日がかぶったりとかすると、ね(/ω\)

わたしもたいそう嫉妬深いので
両方の立場で、こういった感情を持つことがあります。

さて
この問題をどうするか。

そもそも相手は何も思っていなかったりする
ならいいんだけど、
これはたまに相手の情報発信によって発散されていたりするので
そういうのをなるべく見ないようにする。

って逃げてても解決しないので

相手と自分とのお客様は全く別の人

ということを知る必要があるね

高額商品と、お手軽プライスのサービスでは
来るお客様層が違う。

そして
実績のある人のところへは、初心者は行きづらかったり。
だったら
自分がその「初心者用」枠ができるじゃないか
ということ。

自分のお客様は誰か、
誰に向けてそれを提供したいのか

同業者の目が気になったら
立ち止まって見直す時なのかもね。

そんで
新人に対して吠えてるのは
向こうも自信がないってことだから
気持ちは、一緒なんだよね(*^^)v

「自分と同じように相手もびびっている」
(表には出さないけど)
って
勝手に思ってれば、気もラクになるかな♪

「ちょっとできるだけで提供する詐欺商品には騙されないでください!」
ってわざわざ言わなくても
普通に実績出しておけばいいじゃんねー(笑)

んなわけで

わたしもアフィリ初心者ですが、
初心者の気持ちがわかるアフィリ入門講座を開くことにしました。
バリバリ稼ぐ実績者とは全く違う
ほんのちょっと副業にしたいかた向けのやさしい講座です♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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